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雑誌に掲載されたテーマパークの記事が切り抜きで貼られてます。
神奈川県S市にあるたまご拾い牧場の宣伝です。
ほったて小屋は2階立てになっており、2階にうさちゃん、1階にコッコが住んでいます。
そのコッコたちは毎日卵を産むので、そのたまごは隣のたまご屋さんで販売されてます。
うさぎの販売に関する記事もありました。
ほったて小屋に「ロップの赤ちゃん売ってるよ」と書いてあるのですが、
ここに住んでいるうさぎさんたちがここに売られに来ているようです。
売るのはまだしも、生まれて間もない赤ちゃんを写真撮影や
宣伝用に連れまわしたり粗末に扱う事が許せないのです。
べるちゃんはここで生まれたのかなぁ。
今度この牧場へ行って、どういう環境で育ってきたのか
ルーツを探りに行こうと思います。
そんな当のべるちゃんは枕(まふ)に頭を乗せてリラックス中。
「今日も岩盤浴でリフレッシュよ」
「岩じゃないし」
今日は用事があり、仕事帰りに地元近くの町に繰り出していたのだが
SoupStockTokyoが地元近くに出来たという噂を聞きつけたので
小腹を満たすために食べに行った。
以前大崎で働いていた数年前、駅構内にドドンとこのお店が出来た時は、
うまいスープの専門店という事だったが、当時の私には
「スープはジュースみたいなもんだからそれじゃ腹の足しにはならん」と
1杯600円近い金額を出すのに渋り、なかなか足を運ぶ事がなかった。
しかし同僚から「おいしいから行こうよ」と何度も誘われ渋々ついていくと、
店内にはスープ以外にもカレーがあり、喜んでカレーを食べた記憶が。
余談だがその時、一緒に頼んだ「オマール海老と渡り蟹のスープ」は
海老だの蟹だのの具がゴロゴロ入っているのを想像してワクつきながら
飲んでみるとそれは食感ゼロのペーストスープという事にショックを
隠し切れなかった記憶も覚えている。
それからは何度かカレーとスープを一緒に頼んで食べていたが
結婚して仕事も田舎にひっこんでからはこのようなお店が近所には無かった。
ひさしぶりのスープストックに心躍りながら店内へ。
今月のカレーはラタトゥユのカレー。スープは東京クラムチャウダーをチョイス。
「スープはクラムチャウダーをください」と言ったら「東京クラムチャウダーをひとつ」と
言い直された。東京。。。。
つうかカレーが辛い。私には辛い。トマトベースの酸味ある辛さ。
酸味でも辛味でも辛いものが苦手な私は必死でクラムチャウダーを飲む。
しかしクラムチャウダーを取る事で辛さが助長されてしまい
水→カレー→クラムチャウダー→水→カレー・・・とあわあわしてしまった。
ちなみにクラムチャウダーはさらさら。あさりが大きかった。
店内はオープンしたてでレジのお姉さんが毎回レジ打ちを間違えていたのが
印象的だった。長蛇の列なのはそのせいだったのか?
そして次回は野菜と岩塩のスープを飲むぞ!
白2匹、グレー1匹。
グレーはおでこがダッチ柄で、まふみたいに首にマフラーを巻いています。
4匹生まれたけれど1匹は生まれてすぐに亡くなってしまったそうです。
ママも頭をなでさせてくれました。かわいい。
とてもおいしそうにご飯を食べたり、ケージ内を走り回ったりしてます。
今日は朝早くに家を出て、ほったて小屋前でおばさんが来るのを待ち、
昨日ペットショップで購入したアルファルファ牧草を渡しました。
おばさんはお礼を言いつつも、いつも餌や牧草を置いている場所には
その牧草を置かずどこかに持ち帰ってしまったのですが、
もしかしてこれって余計なお世話だったかな。
でもできればアルファルファをあげてほしいな。
実は先週日曜日もベスにこの親子を見せようとほったて小屋に来ていたのですが
そこでこの子達の出身場所が判明しました。という事はべるもそこで・・・・?
そのお話はまた次回。
まふ
どんくさい色黒のしもふり男子うさぎ
若いころはヤンキーだったが年とともに丸くなった。
好きなもの:果物、ヨーグルト
2010年3月 月に帰る
べる
年齢不詳(自称「永遠の20歳」)
なかなかずるかしこい。なでなで大好き。
趣味:足ダン
好きなもの:にんじん、牧草、まふ
ベス
人見知りが激しい旦那。
好きなもの:富士山、ソーセージ、ふりかけ
べき
頑張り屋でこだわり屋で難しい話が好きな息子
好きなもの:電車、妖怪ウォッチ、食べ物
ぴんぴん
べるによく似た気の強い娘
好きなもの:キティちゃん